【重要】アルコール検知器が義務化されます!

2022年10月1日から白ナンバー事業者でも「5台以上の車両を保有している」または
「乗車定員11名以上の車両が1台以上保有している」場合、
事業所ごとにアルコール検知器を用いた検査が義務化されます。
また、検査内容を記録し、1年間データを保存する必要があります。

当社は10年以上前からタクシー会社様をはじめとする運輸業者様向けに販売実績が豊富で、
お客様の管理手法に合わせて様々な機種のご提案ができます。

■そもアルコール検知器ってどんな仕組み?
■どんな運用をすればよい?
■検査結果を印刷、またはデータ管理したい
■免許書更新期限のチェックもしたい

など、まずはご相談ください!

警察庁「道路交通法施行規則の一部を改正する内閣府令案」等に対する意見の募集結果についてのリンク

当社取扱製品リンク
PC連動/Android連動タイプ AC-015
iOS/Android連動タイプ
据置型タイプ AC-011
携帯タイプ AC-016